仕事・テレワークはウルトラワイドモニターがオススメ!|選び方とオススメ機種5選

  • 仕事用にウルトラワイドモニターってどう?メリットは?
  • ウルトラワイドを仕事で使う時のデメリットはある?
  • 仕事用にオススメのウルトラワイドモニターは?

こういった疑問にお答えします。

ウルトラワイドモニターを設置したデスクの様子

結論:仕事用モニター(ディスプレイ)として「ウルトラワイドモニター」はオススメ

僕(管理人)はコロナによるテレワーク(リモートワーク)以降、ウルトラワイドを仕事用として2年近く使用し続けています。

仕事で使い続けて分かったウルトラワイドモニターのメリットは3つ。

  1. 複数ウィンドウは横に並べると見やすい
  2. 超横長ウィンドウでも広々と表示できる
  3. 長時間の作業でも横長モニターは疲れにくい
管理人

ウルトラワイドで作業が快適!と日々感じます

各メリットをもう少し具体的に、4Kモニターやデュアルモニター(2台構成)と比べて、ウルトラワイドモニターだからこそ得られるメリットに絞ってご説明します。

この記事の内容
  • ウルトラワイドモニターをオススメしたい理由
  • 仕事用のウルトラワイドモニターを選ぶポイント
  • コスパの良いおすすめ機種ご紹介
目次 (タップで移動)

仕事・テレワークでウルトラワイドモニターを使う3つのメリット

メリット① ウィンドウは横に並べると見やすい

ウルトラワイドモニターで横に3つのウィンドウを表示した様子
ウィンドウ3つを余裕で表示

パソコン作業で複数ウィンドウの並べる際は、縦でなく横に並べることが多いのではないでしょうか。

横方向に大きいウルトラワイドモニターなら、一つのウィンドウで資料参照しつつリモート会議画面も表示(更に別ウィンドウでたまに内職…)というスタイルにぴったりハマるんですよね。

必要な時にスムーズに各ウィンドウを見渡せれば仕事効率アップ+ストレス低減は間違いなし!

僕は3つのウィンドウを配置する場合が多いです。メールと作業中のウィンドウ2つをウルトラワイド側、更にノートPCにTeamsやSlack等のチャットを常時表示してます。

均等な大きさに画面分割し、ウィンドウをキレイに整列・配置する方法を紹介しているので、良かったら参考にしてください。

メリット② 横長ウィンドウを広々と表示できる

ウルトラワイドモニターならExcelやスプレッドシートを横に広々と表示できます
表計算ソフトとウルトラワイドは相性Good

たまにないでしょうか? Excel(エクセル))ファイルを開けたら超横長でビックリ!なんてこと…。

超横長ファイルでの作業中、横にスクロールしたり戻ったりする場合、何度も動かす煩わしさがありますし、目線を落とすことで集中しづらいのでミスが起きやすくなります。

長期の日程表や多くの要素を扱う場合はどうしても超横に長いファイルになってしまいますよね。そんな時にウルトラワイドモニターなら多くの列を一度に表示できます。

管理人

横長ファイル全体を見渡せる快適さを味わうと、普通のモニターには戻れません!

このメリットはモニター2枚を並べるデュアルモニターに勝っている部分です。
デュアルモニターの場合は周囲の縁(ふち)は1㎝程ですが、映像がそこで物理的に途切れていることに変わりはありませんからね…

ウルトラワイドモニターは中央に継ぎ目がないため、デュアルモニターよりも見やすい

ウルトラワイドモニターは画面の切れ目がないため、左右に長いExcelシートや動画編集ソフト等と相性抜群です!

ウルトラワイドとデュアルモニターで迷っている方は、詳細比較したのでチェックしてください。

メリット③ 長時間の作業でも横長モニターは疲れにくい

ウルトラワイドモニター単体というより、4Kモニターと比較した場合のメリット。

仕事で使うモニターとなると数時間以上は目を向けている姿勢になります、そしてそれを何日も何か月も繰り返すことになりますよね。

4Kモニターとウルトラワイドモニターの見え方の違い
ウルトラワイド vs 4K

モニターは目線と同等以下が良いとされています(厚生労働省)が、4Kは超高精細なので30インチ超のモニターを近い距離で見ることになり、どうしても見上げる姿勢になりがちです。

表示できる情報量を増やしたい(高い解像度が欲しい)場合、横に長いウルトラワイドは作業効率と疲れにくさの両方に貢献してくれます!

ただ高解像度を活かした作業、例えば高画質な画像・動画を扱う場合や、フォントのきめ細かな表現はウルトラワイドモニターより明らかの4Kの方が向いています。

詳細はウルトラワイドと4Kモニターとの比較記事をご覧ください。

仕事・テレワークでウルトラワイドモニターを使うデメリット

リモート会議での画面共有時に注意が必要

TeamsやZoom等でのリモート会議中、自分のパソコン画面共有時に注意点があります。

画面共有のやり方は、2種類があると思います 。

  1. 画面全体を共有
  2. ウィンドウを選んで共有

ウルトラワイドモニターの画面全体を共有すると、通常のモニターを使っている人からは上下に余白があるように見えてしまいます。

リモート会議でウルトラワイドモニター全体を共有した状態
ウルトラワイド画面を共有された側、上下に余白がある

こうならないようにする方法は2つありまして、

  1. ウィンドウだけを共有する
  2. ノートPCの画面全体を共有する

①はウィンドウだけ指定して共有するので、モニター形状は関係ありません。

②はノートPCを接続している場合に限りますが、ノートPC側の画面全体を共有しても相手に横長ウィンドウを共有する形にはなりません。

デメリットというか注意点ですが、ウルトラワイドを導入する前に知っておくと良いと思います。

仕事・テレワーク用ウルトラワイドモニター 機種選びのポイントは4つ

仕事用モニターの機種選定時のポイントは下記。

仕事用のウルトラワイドを選ぶポイント
  1. サイズと解像度
  2. 液晶パネルの種類
  3. USB-Cでの映像入力可否
  4. PBP機能の対応要否

ウルトラワイドは3万~20万円とかなり価格が幅広いのですが、オフィス作業用途だけなら高価な機種は不要なので安心してください

とはいえ多数の機種があるので、国内の全ウルトラワイドのスペックを調査した当サイトが、コスパに優れた仕事・テレワーク用のウルトラワイドモニターの選び方を説明します。

先に具体的な機種を知りたい方はスキップして頂けます。

ポイント① オススメは34インチ・UWQHD(3440×1440)

仕事・テレワーク用モニターで最も重要なポイントは、表示できる情報量つまり「解像度」が高いことです。画面サイズは解像度に合わせてコスパが良いサイズを選びましょう。

サイズ:物理的な画面の大きさ(テレビと同じで単位はインチ)
解像度:画面を構成する粒(画素)の量(=画質の良さ/表示できる情報量の多さ)

最もオススメなのはサイズが34インチ、解像度がUWQHD(3440×1440)迷ったらこのスペックにしてください。

ウルトラワイドのサイズ・解像度の詳細記事もご覧ください。

各解像度の評価|仕事用なら3440×1440以上が望ましい

サイズと解像度の組み合わせ別に、オススメ度合いをチェックしました。

スクロールできます
29-30
インチ
34-35
インチ
37.5
インチ
39.7
インチ
UWFHD
2560
x 1080
コスパ中途半端コスパ中途半端 機種なし機種なし
UWQHD
3440
x 1440
機種なし最もオススメ 機種なし機種なし
UWQHD+
3840
x 1600
機種なし 機種なしヘビーに使うならオススメ 機種なし
5K2K
5120
x 2160
機種なし高精細すぎて文字小さい 機種なし 高価なので人を選ぶ
【サイズ×解像度別】コスパのオススメ度

仕事用なら広い作業スペースは必須! 加えてコスパが良いのはUWQHD(3440×1440)、長くバリバリ使うならややお値段が張りますが、それUWQHD+(3840×1600)以上がオススメ。

解像度画素数オススメ度
2560
x 1080
276万 フルHDが少し広くなった程度、仕事用ならもう一つ上のランクを検討したい
3440
x 1440
495万オススメの解像度、広い作業スペースで価格的にもコスパ良し、迷ったらコレです!
3840
x 1600
614万高価格(10万円オーバー)だが、広大な作業範囲を確保でき、さらに高機能な機種が多い。長く愛用するモニターなら検討したい。
5120
x 2160
1,105万 めちゃめちゃ広い作業スペースを得られる最強クラスだが20万円也!予算が許すならオススメ
ウルトラワイドモニター(21:9)の解像度

画素数が作業スペースの広さに比例します。安価なUWFHD(2560×1080)なら3万円前後ですがオススメしません。長く使うなら解像度「UWQHD (3440×1440)」以上を強くオススメします。

ポイント② 液晶パネルはIPSがオススメ

液晶モニターは3種類の液晶パネルのどれかが使われています。

液晶パネルはTN,VA,IPSの3種類があり、それぞに特徴がある

仕事用ならIPSがオススメ色表現がキレイで角度のある位置からでも見やすい広い視野角が理由です。

黒がしっかり暗く、コントラストの効いたVAパネルはゲームや動画鑑賞にはオススメで、何より価格もIPSより手頃で悪くないですが、仕事がメインならIPSをオススメします。

ただ正面からモニターを見ることがほとんどだと思いますし、VAは同スペックでも安価な傾向があるので価格重視の方はVAでもOKです。

TNのモニターはほとんど見ません。2018年以降のウルトラワイド90種類超を調査しましたが、TNのウルトラワイドはありませんでした

ポイント③ USB-Cでの映像入力/電力供給への対応

USB-Cのコネクター先端

もはや主流となった、モニターとパソコンのUSB-Cケーブルでの接続可否は注目したい所。ノートPCにある映像入力と電力供給をケーブル1本で済ませられるメリットは魅力的なんですよね。

パソコン側もUSB-Cでの映像出力・充電に対応している必要があります

USB-C接続機能はミドル~ハイエンドクラスに搭載される傾向があるので、無用な場合は単純にコストアップに繋がるので要注意です。

USB-Cでの映像入力・電力供給を詳しく知りたい方や絶対必要!という方は、別記事:USB-C接続できるオススメのウルトラワイドモニターと選び方をチェックしてみてください。

ポイント④ PBP機能での画面分割が必要かどうか

PBPとは1つのモニターに複数機器の映像を同時に表示する機能

PBPは2つの機器を繋ぐと画面が分割されて、両方の画面を同時に表示できる機能です。

対応機種は少しお高めの傾向はありますが、広い表示スペースを持つウルトラワイドモニターとは相性抜群です。

デスク周りに複数モニターを設置して2画面を使っていた方は、この機能をウルトラワイドですっきり解決できるのでオススメですね。

もう少し詳しく知りたい方は、PBPについての解説記事をチェックしてみてください。

その他のモニター機能は使用環境や好みで検討しましょう

紹介した4つのポイント以外にもモニター選びのポイントがあります、環境や好みに応じてチェックしてみてください。

曲面(湾曲)・平面タイプどっちかは気にしなくてOK

モニターの表面形状は平面と曲面がある

どちらでも問題ありません。これまで曲面タイプを使用したことがない方は若干不安かもしれませんが、すぐに慣れます。平面か曲面かよりも性能やコストを重視してよいです。

管理人

初のウルトラワイドは曲面でしたがすぐ慣れました

個人的には、横方向に長いウルトラワイドは曲面タイプがオススメ。曲面なら画面端が見やすくなることが理由で、詳しくは曲面モニターを解説した記事をご覧ください。

画面が非光沢がオススメ、選ぶ時は気にしなくてOK

光沢があるモニターとないモニターの図

目の疲れ軽減を考えると絶対に「非光沢」がオススメですが、国内のウルトラワイドを調べた結果、全て非光沢でしたの気にしなくてOKです。

他の要素も好みに応じてチェックしましょう

機能選ぶポイント
HDMI端子数
モニターと機器を繋ぐケーブル
パソコン以外にもSwitch等のゲーム機を接続する場合は要チェック
スピーカー有無
モニターから音声が出る
会社支給のノートPCがある場合は、モニターのスピーカーはなくても良いですね。
高さ・向き調節
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: monitor-icon-hight-1.png
できれば調節できる方がベター。モニターアームを使わない場合はあったら嬉しい
リフレッシュレート
応答速度
仕事で使うなら気にしなくてOK、ゲームもするなら要チェック
ちらつき防止
最近のモニターはちらつき防止機能まずあるので気にしなくてOK(ブルーライトの影響は科学的根拠がないので触れません)

仕事用・テレワーク用のウルトラワイドモニターの選び方 まとめ

ウルトラワイドモニターを使用中のデスク写真

仕事用ウルトラワイド選定時のポイントをまとめます。

おすすめのウルトラワイドモニターまとめ
  • 34インチ・解像度UWQHD(3440×1440)がオススメ
  • 5~10万円くらいのクラスがオススメ
  • IPSパネルのモニターがオススメ
  • USB-Cでの接続可否は気になる人はチェック
  • 曲面タイプが初でもすぐ慣れます
管理人

自宅のウルトラワイドが快適過ぎて、ずっと家で働きたくなったらゴメンナサイ(僕です…)

以降では、ここまでの機種選びのポイントを踏まえたオススメ機種を紹介しますね。

仕事・テレワーク用のウルトラワイドモニター オススメ機種

候補になり得る機種は多数ありますが、その中から5機種に厳選しました。

まずは一覧表でざっくり確認してみてください。

スクロールできます
機種名 34WN750-B 35WN75C-BMateView GT34WP85C-BEW3880R
イメージ
商品
リンク
詳細を確認する 詳細を確認する 詳細を確認する 詳細を確認する 詳細を確認する
メーカー LG LG Huawei LG BenQ
サイズ 34インチ 35インチ 34インチ 34インチ 37.5インチ
解像度 3440×14403440×14403440×14403440×14403840×1600
パネル IPS VA VA IPS IPS
映像
入力端子
HDMI x2
DP x1
USB-Cなし
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
USB-C
給電性能
94W10W96W60W
形状平面曲面曲面曲面曲面
PBPなし なし なし 対応 対応
高さ調節 あり あり あり あり あり
スピーカー あり あり あり あり あり
特徴 USB-C不要ならIPSで最安価クラスのコレがオススメUSB-C入力+給電できる良コスパ機種ならコチラリフレッシュレート165Hzでゲームもするならコレ。USB-CでPC充電は厳しいスペックは文句なしの高機能、長く使うならコレがオススメ10万円超だが広い作業スペース+高機能!リモコン付きで嬉しい

LG 34WN750-B

USB-Cはありませんが仕事用としてのコスパは最高クラス。平面タイプなので曲面が苦手な方にもオススメ(同スペックでモニターアームが標準で付いた34WN780-Bという機種もあり)

画面サイズ(インチ数)
29インチ
以上
34インチ
以上
37インチ
以上
39インチ
以上
表示できる情報量の多さ(解像度)
2560
x1080
3440
x1440
3840
x1600
5120
x2160
ゲーム性能 (最大リフレッシュレート)
60 Hz
以上
75 Hz
以上
100Hz
以上
144Hz
以上
200Hz
以上

LG 35WN75C-B

USB-C給電ができる曲面タイプの高コスパ機種ならコチラ。DPならリフレッシュレート100Hz出るのでゲーム用途にも対応できます。

画面サイズ(インチ数)
29インチ
以上
34インチ
以上
37インチ
以上
39インチ
以上
表示できる情報量の多さ(解像度)
2560
x1080
3440
x1440
3840
x1600
5120
x2160
ゲーム性能 (最大リフレッシュレート)
60 Hz
以上
75 Hz
以上
100Hz
以上
144Hz
以上
200Hz
以上

Huawei MateView GT

リフレッシュレート165Hzでゲーム用途も兼ねるなら最適。USB-Cでの映像入力が可能ですが、給電は最大10Wなのでパソコンを充電しながら使うのは厳しいです。(兄弟機があり、あっちはUSB-Cが電源専用なので要注意)

画面サイズ(インチ数)
29インチ
以上
34インチ
以上
37インチ
以上
39インチ
以上
表示できる情報量の多さ(解像度)
2560
x1080
3440
x1440
3840
x1600
5120
x2160
ゲーム性能 (最大リフレッシュレート)
60 Hz
以上
75 Hz
以上
100Hz
以上
144Hz
以上
200Hz
以上

LG  34WP85C-B

USB-C接続もPBP機能も欲しい方はコチラ。34インチの仕事用ウルトラワイドとしては最も高機能な1台といえそうです。長く使うならオススメ。 スタンドの代わりにモニターアームが付くモデル(34WP88C-B)もオススメ。

画面サイズ(インチ数)
29インチ
以上
34インチ
以上
37インチ
以上
39インチ
以上
表示できる情報量の多さ(解像度)
2560
x1080
3440
x1440
3840
x1600
5120
x2160
ゲーム性能 (最大リフレッシュレート)
60 Hz
以上
75 Hz
以上
100Hz
以上
144Hz
以上
200Hz
以上

BenQ EW3880R

37.5インチですがオススメなので紹介。機能全部入りでハイエンドな1台で2.1chスピーカーもある万能ウルトラワイド。頻繁に機器を切り替える場合に役立つリモコンが嬉しい。

画面サイズ(インチ数)
29インチ
以上
34インチ
以上
37インチ
以上
39インチ
以上
表示できる情報量の多さ(解像度)
2560
x1080
3440
x1440
3840
x1600
5120
x2160
ゲーム性能 (最大リフレッシュレート)
60 Hz
以上
75 Hz
以上
100Hz
以上
144Hz
以上
200Hz
以上

仕事・テレワーク用のウルトラワイドモニター オススメ機種 まとめ

モニターは使用時間が最も長く、作業効率に直結する重要な仕事道具ですから、妥協せずイイものを選びましょう。

一度買うと長く使うことになるので、なかなか決断が難しいですが、紹介した機種は本当にどれもオススメです!

管理人

機種選びの一助になれば幸いです!

スクロールできます
機種名 34WN750-B 35WN75C-BMateView GT34WP85C-BEW3880R
イメージ
商品
リンク
詳細を確認する 詳細を確認する 詳細を確認する 詳細を確認する 詳細を確認する
メーカー LG LG Huawei LG BenQ
サイズ 34インチ 35インチ 34インチ 34インチ 37.5インチ
解像度 3440×14403440×14403440×14403440×14403840×1600
パネル IPS VA VA IPS IPS
映像
入力端子
HDMI x2
DP x1
USB-Cなし
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
HDMI x2
DP x1
USB-C x1
USB-C
給電性能
94W10W96W60W
形状平面曲面曲面曲面曲面
PBPなし なし なし 対応 対応
高さ調節 あり あり あり あり あり
スピーカー あり あり あり あり あり
特徴 USB-C不要ならIPSで最安価クラスのコレがオススメUSB-C入力+給電できる良コスパ機種ならコチラリフレッシュレート165Hzでゲームもするならコレ。USB-CでPC充電は厳しいスペックは文句なしの高機能、長く使うつもりならコレがオススメ10万円オーバーだが広い作業スペース+高機能!リモコン付きで嬉しい
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